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受講者の声

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受講者の声

男性大学3回生「気持ちが楽になりました。」

僕には、学歴による劣等感が強く、そのため人よりも努力しなければならないと思いながら自分自身を追い込んでいました。

しかし、このセッションにより、自分自身の最終的な目的と照らし合わせた結果、それを成し遂げる方法はいくらでもあることに気がつき気持ちが楽になりました。

いまは、自分の等身大に合わせ、ウキウキワクワク毎日を生きています♪

社会人2年目男性「夢が明らかになりました。」

セミナーでやる気スイッチが入り、生き生きと就活をしていたのが昨日のようです。その時は大手の企業数社が内定決まり絶好調でした。

しかし、その大手企業が自分のやりたいこととあっていないのが分かり、思い切って企画会社にトラバーユしました。この思いきりは、セミナーでの学びが自分の価値観としてしっかり根づいていたからだと思います。私も、人の自律を支援する仕事をしたいとの夢が明らかになり、今邁進中です。

27歳男性会社員「劣等感が取れてこんなに楽になるなんて」

あれから体?心?分からないのですがワクワクしっぱなしです。

職場の状況をどうやったらよくなるだろう?と考えていると、昨日までならイライラしてきたりしていたのですが、今は一向にイライラがでない状態です。

劣等感が取れてこんなに楽になるなんて思ってもいなかったのが素直な気持ちです。

31歳男性学校講師「結婚も決まり最高に幸せです。」

「ない」思考からの卒業、深刻・真面目から真剣・誠実へのシフト、劣等感からの解放(尊敬する人のモデリング)など、多くのことを教えて頂き、これからの人生の目標、方向性が定まったような一日でした。

今では、引きこもりから脱却し、講師の仕事でフルにしています。結婚も決まり最高に幸せです。

25歳女性音楽アーティスト「心が柔らかく、ふわっと浮く心地がして、とても気持ちよかったです。」

子どものころから、無意識に身についていた“クセ” のようなものだったので、「比較して、ないものを“ない” と言い続けて、低いレベルで安定する」「どうせ私は~だから…と思ってしまう」ということが当たり前でした。劣等感を持つということは、自分の“ある” ものにも目を向けず、自分自身も“ない” ばかりの存在だという、“否定を肯定する” ということです。

そこで、劣等感のその奥にあるものを、田路さんと2 人で見抜いていくことで、劣等感の奥には、大きな愛があるということです。「私って、自分が思っているより“愛” の存在じゃないか!」と、喜びが生まれました。本当に感謝です。目の前が開けていき、顔の筋肉が柔らかくなる感覚でした。心が柔らかく、ふわっと浮く心地がして、とても気持ちよかったです。ぜひ、たくさんの方に、この素敵な感覚を味わっていただきたいです。

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